デモのやりかた説明ページ

  • 見学者や取材の方が訪問されたときに, 開発者が不在でも,デモが出来るようにしておきたいと思います. その方法や,説明して欲しいことをここに書いておいてください.
  • 開発中のバージョンの他に,デモ専用のバージョンを作っておいたり, デモ用の別のアカウントを作っておいたり, さらには別マシンが用意できたりすると, デモするときにうっかり開発環境を破壊したりしなくて良いかと思います.
  • また,開発フェーズによっては,調整中だから触って欲しくないという ときもあるかと思います.その場合も,ここに「現在はこの部分には 触らないでください」のような注意書きを書いておくと良いと思います.

SyncDecor?

SyncDecor?は相手の行動や状態をさりげなく知らせることを目的として,遠隔地に置かれた家具,日用品,調度品が同期するシステムです。遠隔地の家具の動きが連動することによって、離れた相手と一緒にいるような感覚を与えることができます。

現在実装されているものは SyncLamp?(ランプの明るさが同期)、SyncAroma?(アロマポットが同期)、SyncTrash?(ごみ箱の開閉が同期)、SyncTV(テレビのチャンネルが同期) です。

ランプとごみ箱のデモ方法を以下で述べます。

操作方法(ごみ箱)

  1. デスクトップにあるPhidgetServer?という青いアイコンをダブルクリックしてください
  2. PhidgetServer?画面を見てもらい、下記のことを確認して、サーバの開始ボタンを押してください
    • 「localhostで利用」にチェックがはいっているか
  3. PhidgetServo?InterfaceKit?とかかれた画面がでているか確認してください
  4. ごみ箱の前面についているスイッチを押すと、メッセージ欄にメッセージがでてくることを確認してください
  5. デスクトップにあるCygwinというアイコンをダブルクリックしてください。
  6. 黒い画面に、「ruby newsynctrash.rb」 と入力し[Enter]を押してください。
  7. ごみ箱のスイッチを押すと画面に何かでてきていたら、セットアップ完了です。

操作方法(ランプ&アロマ)

  1. デスクトップにあるX10Serverという青いアイコンをダブルクリックしてください
  2. X10Server画面を見てもらい、下記のことを確認して、サーバの開始ボタンを押してください
    • 「localhostで利用」にチェックがはいっているか
  3. X10Server画面を見てもらい、COMが正しく選択されていることを確認して、X10コントロールの接続ボタンを押してください。このときメッセージ画面にエラーがでていないことを確認してください。
  4. X10Server画面上にあるON、OFFボタンを押すと、ランプ&アロマがそれぞれ操作できていることを確認してください。
  5. デスクトップにあるCygwinというアイコンをダブルクリックしてください。 (ごみ箱とは別に)
  6. 黒い画面に、「ruby x10.rb」 と入力し[Enter]を押してください。
  7. X10POWERHOUSEのリモコンで電源をオンオフすると画面にメッセージがでてくるか確認してください。(ランプは1番のボタンをOFF,アロマは2番のボタンをOFF) もし1、0、URLがでてきていたらセットアップ完了です。

電脳化粧鏡

注意事項

ICCでの長期展示の途中から、高解像度カメラの調子が悪いです。
カメラが認識されない場合が増えています。
もしカメラが認識されずにアプリケーションが止まるようでしたら、一度カメラのケーブルを抜いて、もう一度さしてみてください。
復活するはずです。

設置場所

  • 椎尾研究室 岩渕のデスク

操作方法

  1. 岩渕の机の下にあるPCを立ち上げてください.
    ログイン画面になっています.
    • ユーザー名:Eriko Iwabuchi
    • パスワード:いつものアレ
      でログインできます.
  2. デスクトップの左上にある「電脳化粧鏡」フォルダを開いてください.
  3. その中に,「MakeUpMirror?」という名前のショートカットファイルがあるので,これををダブルクリック.
    • 電脳化粧鏡がスタートします。
  • 自動ズーム&直感的なズーム切り替え
    • 最初は顔全体がディスプレイに表示されてます.
    • メイクブラシ(机の上に緑のマーカが貼ってあるブラシがあるので,それを使用してください.)を右目に持っていくと, 右目を中心とした動画像に切り替わります.
    • ブラシを右目からはずすと,顔全体の画像に切り替わります.
    • 同様に,口元にブラシを持っていくと・・・(略).
    • 目元や口元にブラシがあり拡大映像が表示されているときに,顔をディスプレイに近づけると, 動画像が拡大されます.
    • 遠ざかると縮小します.
  • リバーサルミラー
    • ディスプレイの右側にあるセンサのうち,下から2番目のセンサ([Revers]と書いてある)に手を近づけると, 表示されている映像の左右が入れ替わります.
    • いわゆるリバーサルミラーモードです.
    • これで,他人から見た自分が観察できます.違和感感じます.きっと.
    • もう一度センサに手を近づけると,また左右が入れ替わり,普通の鏡のようになります.
  • 照明モード
    • 上から2番目のセンサ([Light]と書いてある)に手を近づけると,カメラのホワイトバランスが変わります.
    • 一番最初はメイクアップモードで,
      メイクアップモード→オフィスモード→曇りモード→晴れモード→サンセットモード→キャンドルモード→メイクアップモード
      と繰り返します.
    • 映像のタイトルバーに照明モード名が表示されているので,いざというとき(があるのかは分かりませんが)の参考にしてください.
    • これで,外出先にあわせたメイクアップが出来ます.
  • 静止画撮影(横顔確認)
    • 一番下のセンサ([Save] と書いてある)に手を近づけると, 静止画が表示されます.
    • 横を向いて手を近づけると,横顔が表示され,横顔の確認が出来ます.
    • また,もう一度このセンサに手を近づけると,この静止画を日付時間名で保存できます.
    • 保存したくないときは,それ以外のセンサ(一番上がいいかも)に手を近づけます.
    • 保存せずに前の画面に戻ります.
  • 非接触オペレーション(近接センサ)が上手く動かないときは・・・
    • もし近接センサがうまく動かない場合は,同様のことがキー入力でできます.
      Revers→「r」
      Light→「l」
      Save→「s」
      です.

※LogicoolのWebカメラが上手に顔を捕らえられていない場合は, カメラの角度を変更するなどして,顔が映るようにしてください.
※万が一Grasshopper(高解像度カメラ)が動かない場合は,PCを再起動してください.
※もしデモ中にエラーメッセージが出たら,「中止」をクリックして デバッグを一度終了し,もう一度デバッグしてください.
(そんな必要ないといいのですが・・・)

解説

詳しくは,MakeupMirror?を参考にしてください.

参考

  • 電脳化粧鏡の保存機能で撮影した画像が入っているフォルダへのショートカットも、プログラムショートカットと同じフォルダに入れておきました。もし必要だったら、見せてあげてください。
  • 最新のデモビデオはMakeupMirror?にリンクが貼ってあります。

掃除機

注意事項

掃除機は,プロジェクタやマザーボードの保護の為に通常は解体されています.
そのためデモする時には組み立てから始まり,システム起動まで結構な労力が必要になります.
可能であれば二人以上で行うのが望ましいかと思います.

設置場所

  • 椎尾研究室,山木の席付近

Step1:組み立て

  1. 準備
  • マザーボード板
    マウスの受信機×2と無線LANアダプタをUSBに差し込む.
  • クランプ
    掃除機の把手の黒マジックテープがある場所に,プロジェクタ取り付け部分が正面にくるように設置.
  • プロジェクタ
    本体をクランプに取り付けてから,ケーブルをマザーボードにつなぎ,電源ケーブルもつなぐ.
  • マウス (マウスの設置はアプリケーションの確認後にした方が良いです)
    マウス二台を,レーザー部分を穴に合わせるようにセロハンテープ等でがんじがらめに固定します.
    結構しっかり固定しないと動かす時にずれます.
  1. 組み込み
  • 掃除機を正面から見て,左側(穴が開いている方)にHDとマザーボード,右側が空洞になるように差し込む.
    HDが下側でないと入りません.USBも下になるように.USBはずれやすいので気をつけて下さい.
    カラフルなコードや掃除機の上の部分とつながっているコードは,右側の空洞部分にうまく収納する.
    *結構キツキツなので,板の上でコードが重ならないように.重なると掃除機の上の部分が取り付けられません.
  1. 組み立て
  • 掃除機の上の部分の,後ろのはめ込みを合わせる.
    電源ケーブルやらプロジェクタのケーブルやらを後ろの穴に通して,前の部分のはめ込みを合わせる.
    • *ここでうまくはまらない場合,ケーブルのチェックをして下さい.
      *上の部分の電源ケーブルも,右側の空洞部分に収納してから穴に通して下さい.
      *また,掃除機の上の部分から電源ケーブルの先っぽが見えるようであれば,上に無理矢理押し込んでみてください.

Step2:システム起動

  1. 掃除機の正面の丸い穴から,マザーボードの電源を入れる.
  • ファンの近くにある,黒くマジックの印がついているピンの,ファン側のピンをピンセットなどでショートさせます.
    うっすらはんだの残りがついているピンです.
    • 他のピンを間違ってショートさせてしまうと壊れる危険性があるので,申し訳ないですがこの作業は集中して下さい.
  1. VNCで操作
  • 起動してしばらく経つとVNCで操作できるようになります.
    **Macでは.ComputerSoftware?のページにあるChicken of the VNCが使えます.
    掃除機のアドレスは192.168.108.175です.パスワードはありません.
  1. アプリケーションを開き,確認作業 ゴミを吸い取るもの,写真,英単語,それぞれデスクトップにフォルダがあります.
  • フォルダを開くとC#のexeファイルがあるので,それをダブルクリック.
  • 「F5」または デバッグ→デバッグの開始 で,アプリケーションがスタートします.
    • マウスを二台動かし,どちらか一方を多く動かして左右の動きをチェックしてください.
      右手で動かしたマウスを大きく動かして,画面のゴミ達が右側に大きくずれていったら,右手のマウスはそのまま掃除機の右側に設置してください.
      逆に動いた場合は,左右逆に設置してください.
    • マウスを動かしても画面が動かない場合,アプリケーションを止めてください.
      アプリケーションはキーボードの q ボタンを押すと止まります.
      止めたら掃除機を横にして,下の窓(たくさん穴があいてます)を開けてUSBのマウスの受信機を二つはずし,もう一回はめます.
       *USBがマザーボードから外れないように注意して下さい.
  • 以上の確認が終わればデモできます.

片付け

Windowsを終了させたら,プロジェクタを外してください.時間あれば,掃除機の上の部分を外してもらえるとマザーボードの空間に熱がこもらなくて助かります.

写真で物探し

設置場所

  • 研究室のあゆみちゃんの席の隣

操作方法

本当はボタンを押すだけで写真が撮れるようになっているのが理想なのですが, 理想と現実は違うようです..ごめんなさい..

  • ボタンを押しても写真が撮れない場合
  1. 他のマシンからsshする ssh maki@192.168.108.199
  2. パスワード:いつものあれ
  3. ps -ax | grep main でmainが動いているかどうかしらべる
  4. 動いていなければ
    1. cd monosagashi
    2. ./main &
  • マザーボード電源が入っていない場合 多分PC自体は起動していると思うのですが,万が一起動していなかった場合は「でんげん」と書いた紙がひっついているボタンを押してPCを起動させてください.
  • そのあと他のマシンからsshする
  • ユーザ名:maki
  • パスワード:いつものあれ
  1. monosagashiフォルダに移動.
  2. ./main &で実行する. (カメラを読み取れないと思うので,カメラを起動し直して下さい.しかも,この時点で電気がついてしまうかもしれませんが,笑顔で乗り切って下さい..ごめんなさい..ここ,ちゃんと直します..)
  3. ボタンを押すと,撮影してくれます.
  4. http://192.168.108.199で今撮った写真を見ることができます.

いろどりん

設置場所

  • キッチン(共通講義棟3号館4階)

操作方法

  1. PCとプロジェクタの電源を入れます。PCはディスプレイではなく、プロジェクタにつながっているので、木のテーブルにPCの画面は映し出されます。プロジェクタのリモコンは木のテーブルの上にあります。
  2. PCが立ち上がったら、デスクトップのGetdishのショートカット(一番左下)をクリックします。
  3. テーブルの上に、果物を載せた皿を置くと、柄が投影されます。皿を動かしたり、カメラの画角から皿が外れると、柄は消えます。

※キャリブレーションがきちんとできていないため、柄が皿から少しずれます。すベての位置から中心よりにずれるため、テーブルの真ん中部分に皿を置くと,ちょうど投影されます。皿の上のものを変えるとその色の柄が投影されます。

居るごーる(いるごーる・イルゴール)

設置場所

  • 人間文化創成科学研究棟2階201:白い棚の一角に、イルゴール本体とミニチュアハウス・人形があります

★常時起動しているので、事前準備なくすぐにデモができるはずです

操作方法

  1. イルゴールの箱を開けると、BGMの再生が開始します。蓋の傾きで音量操作が可能です。
  2. ミニチュアハウスのインターホンを押す・ドアを開ける・キッチン前に人形(エプロンをしている子)を立たせる、などを行うと、それぞれ「ピンポーン」・「ガチャ・バタン」・「チョロチョロ/ゴポゴポ(水音)」「トントントントン(包丁とまな板の音)」「ジュー(炒め物の音)/カチっチッチッチッチ(コンロ点火音)」という音が、BGMに紛れて聞こえてきます。
  3. イルゴール背面のゼンマイをひとひねりまくと、かちんという錠前が落ちるような音がします。手を離すと、1分前の音が、操作した順番通りに聞こえます。

※3番は調整中のため、うまく動かない可能性があります

※キッチン前の床に人形を立たせる時は、傾けたり動かしたりしながら、認識されるのを根気よく待ってください。なかなか認識しないときがあります

※音が小さい場合は、下段の白い扉を開き、スピーカー音量ダイヤルを調整してください。

※システム自体に問題があったときも、白い扉の中にあるPCを操作して対応してください。たいていの問題は、アプリケーションを再起動すれば回復します。 デスクトップにあるHomeOrgel?.exeとOrgelEvents?.exeを起動すると、

  • HomeOrgel?
  • PhidgetServer?
  • RFIDArrayServer?
  • Form1

この4つのウィンドウが開かれます。このウィンドウ内にある接続ボタンをいろいろおしていると、きっとイルゴールが動き始めるはず。

解説

家庭内に多数の情報機器やセンサが組み込まれる将来を想定した研究です。ミニチュアハウスは、イルゴールシステムを説明しやすいように、そのようなユビキタスホームを簡略化(ちいさく)したものと考えてください。

イルゴールの特徴は以下の点です。

  • オルゴールのメタファを用いたことで直観的な操作ができる
    • 別の言い方をするなら、ふたを開くという簡単な行為によって家庭に流れる空気感を音によって手軽に感じることができるということ
  • 家庭の様子を音で表現している
    • プライバシーへの配慮が一応なされている
  • 行動と音のマッピングがわかりやすいものは、音素材を用意してそれを流す
    • 会話やテレビの音などは、生音を録音して逆再生して流す
  • リアルタイムの様子だけでなく、過去の表現も可能
    • イルゴール背面についているぜんまいをまくと、過去の様子を再生するしくみになっているが、まだ実装が完璧ではない

実装のこと

  • イルゴール本体
    • ロータリーセンサ
    • マグネットスイッチ
    • 加速度センサ
  • ミニチュアハウス
    • プッシュスイッチ
    • マグネットスイッチ
    • RFID

これらをPhidgetsで制御しています。

たぐたんす

Happy Cooking

起動の方法,デモの方法

  1. キッチン裏のPCを起動.
    • 一番左のディスプレイのデスクトップに「Happy Cookingへのショートカット」というアイコンがあります.(多分)
    • そこからHappy Cookingを起動します.
  2. いくつかレシピが出てくるので,いくつか適当に選択します.選択の仕方は,
    • レシピをクリックして,→をクリック(見れば分かると思います)すれば,選択したレシビが手順の中に加わります.(バスク風オムレツがお勧めかも)
    • また,何人前作るか選択出来ます(見ればわかると思う)
    • 人数変更により,材料の量が変化します.
    • ココまでの操作はマウスで行います.
  3. レシピと人数を選択したら, 「フットスイッチを押して料理を開始して下さい」的な表示が現れると思うので, 4カ所どこでもOKなのでフットスイッチを踏んで下さい.
    • 調理開始画面が表示されます.
  4. 調理開始からはフットスイッチのみで操作します.
    • ユーザアイコンが現在ユーザが行うべき指示を出し, その作業に対応する部分の映像が繰り返し再生されます.
    • またフローグラフでは現在の作業状況を確認することができます.
    • 現在の作業が終了したら,映像が流れている作業場のフットスイッチを踏んで下さい.
  5. 次の手順に映ります.
    • この作業を繰り返すと料理が出来上がります.

☆注意してほしいのは,Happy Cookingには「キャンセル」「戻る」という操作がありません. なので,フットスイッチを間違えて押さないようにしてください. フットスイッチは押したか押してないか分かり難く,あれ?と思って何度も押すと,その場での作業がどんどん先に進んでしまう事があります. Happy Cookingはすこし動きが遅いので,一度フットスイッチを押したら,次の手順に進むまで少し間をおいて下さい.

解説

  1. 映像も含めた視覚情報の豊富な指示を
  2. ユーザの進行に合わせてリアルタイムに 1 ステップずつ
  3. ユーザの代わりに環境に合わせて適切に最適化した調理手順で指示する

Happy Cooking は,以上の条件を満たす調理支援の実現を目指している. それは,テキストレシピ,手順の構造, 映像の索引情報などを含む XML データおよび料理映像を入力とする. 次にテキストの構造情報から,料理全体にかかる時間が最短になり, かつ全ての料理ができあがるタイミングが揃うように料理手順の自動最適化を行う. そして映像とテキストを最適化された手順に沿って順に提示し,ユーザをナビゲートする. ユーザは指示された作業を終了するごとにシステムに通知し,次の作業の指示を受ける.

☆キッチンの 4 箇所の作業領域のそれぞれに設置したLCD に 現在指示している手順を表示することで, ディスプレイを見るためにユーザが動く距離を最小限にすることが可能である. たとえば,「玉ねぎのみじん切り」はまな板の画面, 「フライパンにバターを熱する」作業はガスレンジ台の画面に指示と映像を表示することで, 作業の場で指示を得ることができる. 作業に関する映像が目の前で再生されることによって模倣することが容易になり, 学習効果を格段に高めるものと考えられる. ☆また,「牛肉を 10 分たれにつける」といった作業を 他の作業と並列化することで料理時間の最適化を図っている. この場合は,2つ目の指示を示すアイコンがその作業の残り時間とともに表示され, キッチンタイマの役割も果たす


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Last-modified: 2009-02-01 (日) 20:32:05 (3122d)